副詞

 

 

副詞とは?

副詞は、用言動詞形容詞形容動詞)を修飾する。
例:そう思う、どうする、もう行く、多分涼しい など。

擬態語、擬音語を使う場合、「~と」までが副詞になる。
例:太鼓を ドンドンと 鳴らす。

 

呼応の副詞

けっして ~ない
まるで ~のようだ
もし ~ならば…
ぜひ・どうか ~ほしい
多分・おそらく ~だろう
なぜ・どうして ~だろうか